中学校

2021年新入学生からの次期学習指導要領にも対応!!

2024年からの新大学入試本格実施に向けて、2019年入学生の次期高校学習指導要領での受験に続き、2021年入学生は中学カリキュラムも次期学習指導要領へと変化します。次期学習指導要領では、予測不能な変化に対して柔軟に対応できる「生きる力」を育むために、「主体的・対話的で深い学び」の実現が大きなテーマに掲げられています。

高 校

新大学入試に対応するカリキュラムと先進的な環境!!

2019年度入学生からすでにはじまっている新大学入試改革。 2021年より実施される「大学入学共通テスト」を皮切りに、2022年入学生からは高校カリキュラムも刷新。 学習指導要領も55科目中、27科目が新設または見直しになります。 追手門大手前では新大学入試に対応したカリキュラムに先進的に取り組み、第一志望進路の実現をめざします。

何ができるようになるか

新時代に必要となる
資質・能力の育成


  • 学びを人生や社会に生かせる力と人間性
  • 生きて働く知識と技能
  • 思考力・判断力・表現力等の育成

何を学ぶか

新しい時代に必要となる
資質・能力を踏まえた
教科・科目等の新設や見直し


  • 小学校の外国語教育の教科化
  • 国語科科目の再編等
  • 高校の新科目「公共」「歴史総合」「地理総合」の新設

どのように学ぶか

主体的・対話的で深い学び
(「アクティブ・ラーニング」)の
視点からの学習過程の改善


  • 主体的な学び
  • 対話的な学び
  • 深い学び

よりよい社会を創るという目標を共有し、
社会と連携・協働しながら、未来の創り手となるために必要な資質・能力の育成