自分の、そして世界の未来を
切り拓く。

[ 追手門大手前のグローバルサイエンス教育 ]

教科や年齢、言葉や文化の違いなど様々な枠を「こえる」学びと、豊かなアイデアや発想、未来への志を「つくる」学びを通して、自ら問いを立て、「こたえ」を導き出す力を養う。
追手門大手前独自のグローバルサイエンス教育によって、日々変革を遂げる社会に対応できる次代のリーダー人材を育成します。

追手門大手前のグローバルサイエンス教育は、基礎・基本を大切にしつつ、新教育に対応した「新たな学び」と、礼儀・礼節を育む「志の教育」により、新教育課程の目的である「生きる力」と「学ぶ力」を育てます。

追手門大手前の
グローバルサイエンス教育
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国内外の諸問題に課題意識を持ち、解決に向けて行動する。

国連によって定められた2030年までの国際目標であるSDGs(SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS)が掲げる17の目標をテーマに、現在の世界や国内の諸問題に目を向け、その課題解決に挑みます。中学では週2時間の探究授業を中心に、日々の授業を通して、自らがどのような関わり方ができるのかを考え、行動へとつなげていきます。