「ほめられる」が、前へ進む力に変わる。

終礼で「今日のMVP」を選び、生徒から生徒へ賞賛の言葉や拍手、感謝などを伝える「追手門型ほめことばシャワー・プラス」教育。仲間から認められることで、自信がつき前向きな気持ちになれたと95%の生徒が効果を実感しています。

教育界も注目!

教育誌や新聞などでも度々取り上げられ、高い評価を得ています。

  • 「総合教育技術」 (小学館)2017年1月号 実践!菊池教室で掲載
  • 「白熱する教室」 (中村堂)2016年「菊池教室に取り組む学校」として紹介
  • 「全校で取り組むほめことばシャワー」 (朝日新聞)で掲載 2016年10月4日
  • 「ほめことばシャワー全国大会」 を本校で開催・成果発表 2017年1月
  • 「ほめことばシャワー教育」 提唱者の菊池先生による講演を本校で開催 2017年9月

Student’s Message

中学3年生(進学コース)

近藤 結芽さん

ほめられる人も、ほめる人も、大切なことが学べます。

「追手門型ほめことばシャワー・プラス」教育は、ほめられる側の人はもちろん、ほめる側の人まで幸せな気持ちになれるのが良いところだと思います。ほめてもらうことで、クラスのみんなが自分のことをちゃんと見てくれていることがわかり、気持ちも前向きになります。普段の学校生活でも、良いところや得意なことなど、その人の長所に自然と目を向けられるようになりました。