新しい時代に活きる力を育む。

詰め込み型の従来の学びではなく、生徒の主体性や協働性を育みながら、自発的な学びを通して学力や人間力を身につける。それが、追手門学院大手前の「新たな学び」です。

コース紹介

中学課程の学びを紹介します。中高一貫の6年間を活かした多彩なプログラムを提供します。

教育方針

時代を生きる8つの力と、8つの力を育む5つの教育を行っています。

「追手門型
ほめことばシャワー・プラス」教育

生徒から生徒へ、長所を讃えたり、感謝の言葉を伝えたり、肯定的なコミュニケーションを通して、前向きな思考と自主性を高めます。

協働型の学び

生徒自身が主体的に学びに取り組み、思考を深めながら考えや意見を表現し、互いに教え合い高め合う学びです。

プロジェクト型の学び

教科の枠にとらわれず、生徒自ら課題解決を通して、思考力や判断力といった新しい時代に求められる力を育てます。

スパイラル学習システム

授業だけで終わるのではなく、学力の定着とレベルアップを図るスパイラル学習システムは、脳科学の研究からも定着効果が立証されています。

ICT・ロボットサイエンス教育

ロボットや科学など、答えがひとつではない課題に取り組むことで、生徒自身が自ら考え、判断し、創り出す力を育みます。

グローバルキャリア教育

ネイティブ教員との関わりや海外留学など英語にふれる機会を多く用意。e-ラーニングを導入し、語学の習得もサポートしています。

主体性教育

追手門大手前伝統の人格形成支援。自主性と心を磨き、社会を生き抜く力を育みます。

  • 学力伸び率No.1宣言
  • 進路について