2019.07.08学校生活

【中学2年生(72期生)】将来を考える日

7/6(土)の1限から3限は「将来を考える日」が実施されました。
 この「将来を考える日」は、追手門学院の卒業生が来校され、講話をしていただく中で職業に対するイメージを皆さんに持ってもらい、主体的に進路を考える機会にしてもらうことを目的としています。
 72期生は今年度、ANAに勤務されている23期生の竹林真さんと38期生の曽我部晴代さん、そして介護保険事業で活躍されている38期生の建林典夫さんに来ていただき、スライドを使ったり、貴重な動画を見せていただいたりしながら、職業について、またこれから進路を考えていくうえで大切にしたい「思い」などを語ってくださいました。その中でも特に、講師の方々から「今できること、やるべきこと」を多くの経験や、様々な視点から、お話ししていただき、私たち教師もとても貴重な時間を過ごさせていただきました。生徒たちの今後の成長の糧となることでしょう。